★使える就業規則★使える人事制度★人材育成   

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総則

採用、異動等
 
労働時間、休憩及び休日

休暇等

服務規律

賃金

定年、退職及び解雇

退職金

表彰及び懲戒

雑則



トラブル1~4

是正勧告

診断シート



これできまり

採用、異動

労働時間

変則勤務

休日


休暇等

服務規律

賃金

休職

定年、退職

退職金

懲戒

解雇

セクハラ防止

表彰

安全衛生管理規程

情報管理規程

パート就業規則

その他諸規程



人事賃金制度

労働時間短縮

生産性向上①

生産性向上②

採用研修

新入社員教育

OJT研修

基礎力研修

遂行能力研修

リーダーシップ研修


◆全国対応◆就業規則作成.info>これできまり


  使える就業規則(オリジナル就業規則)で会社を守る

これで決まり!! 我が社の就業規則

 それは、

経営者様とプロジェクトで作成していく

我が社の為の、我が社による、我が社の

就業規則


  会社の経営理念を織り込む

「使える就業規則」では前文に経営理念、経営方針等を織り込み社員に会社で働く意味を理解してもらいます。

また、経営方針を就業規則に織り込む場合には服務規律等と同じ方向性をもたせます。

★前文の一例(奈良西,com)


  労動トラブルへの対応は就業規則がカギ


経営者のみなさん、最近、労働トラブルがかなりの勢いで増加しているのをご存知でしょうか?

労働者の権利意識は相当なもので、今は決して泣き寝入りなどせずに、堂々と権利を主張してきます。インターネットの普及で、「労働問題の駆け込み寺」的なサイトも数多く見受けられます。このような社会ですから、経営者は一層気を引き締めてかからなければいけません。

そして、労務管理において、重要なのは就業規則です。「就業規則があると会社がしばられるのでは」と考える経営者の方がいますが、そうではありません。就業規則の内容によっては、会社を苦しめるものになりますが、内容によっては、逆に会社を守ってくれます。

「会社を守る就業規則」 こそがすなわち、「使える就業規則」なのです。




  使える就業規則の特長

「使える就業規則には次のような特長があります。

①労務管理のツボをアドバイス
就業規則の本来の目的は就業規則を作るのが最終目的ではなく、就業規則でいかに労務管理を行うか、言い換えれば、いかに法律を理解して労務管理をおこない就業規則によって、トラブルを防ぐかです。「使える就業規則」では労務管理のツボをアドバイスしながら作成していきます。

②我が社の会社内容に応じた独自の就業規則
モデル就業規則にはないオリジナル項目を内容に盛り込んでいきます。まずは、貴社の経営方針や労務管理の実情をアンケート形式でお聞きし、たたき台(基本の骨組み)から作成していきます。

③「企業は人なり」をコンセプトとしています。
「企業は人なり」とは言い古された言葉のようですが、逆に今日ほど、「企業は人なり」すなわち人材の重要性を感じています。

就業規則を変更することで、社員の反感をかうものであってはなりません。就業規則の意味を社員にきちんと理解していただき、社員のやる気を高める就業規則作りに心がけています。
   就業規則の作成スケジュール

次のようなスケジュールで、就業規則を作成します。(2ヶ月コースの場合)
第1回目   社内プロジェクト編成~会社の問題点、経営戦略等のヒヤリング
第2回目   プロジェクトチームによる我が社の仕事調べ
第3回目   たたき台作成
第4回目   事業主代表へたたき台提示・説明~たたき台の修正
第5回目   プロジェクトチームによる原案作成
第6回目   事業主代表へ原案提示・説明
第7回目   ヒアリング~原案修正
第8回目   修正案を事業主代表に説明~本案作成
第9回目   従業員へ説明
第10回目  従業員代表の決定~従業員代表に意見書記述



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